かいかん音楽まつりのkachiバンドの演奏を観て以来、ずっと気になってたので掘り出してみた。家に置いてある唯一のツェッペリン。このジャケットいいよね♪「移民の歌」、やっぱりいいなぁ。「黒犬」も思ってたよりずっとカッコ良い!「HEARTBREAKER」なんて、なんでこの曲良く知ってるんだろって不思議がってたら、そーいえばNIRVANAがよく演ってたっけ。でも「ROCK AND ROLL」が入ってない…。それにこれら以外はやっぱあんま分からなかった、ガッカリ。もっと大人の耳になってると思ったんだけどな…。
とうとうGET!やっぱ「Burn」カッコイイっす!俺にも馴染みの「「Speed King」「Highway Star」「Smoke On The Water」、それに「Space Truckin'」、どれも良い!…?誰だかの影響を色濃く受けたか?ただ残念なのはサウンド。Gtなんか歪みがもっと効いてたらサイコーなのに。でも好きなヒトにはこれも魅力なのかな。
"カートコバーンに捧ぐ"です。前からあったけど、やっと観た。とゆーより一回目は冒頭で寝ちゃったんだよね…。内容は…、さっぱり分かんない!!それともないのかな?もちろん"追い詰められてる精神"は見てとれるけど、ただ単に"その日は訪れる"的な解釈でいいのかな。いきなり"来た"しね。劇中の演奏シーンに出てくる弾き語りの「Death to Birth」、いい曲だ。あとすごく気になったのは特典に入ってる主演のマイケルピット率いるバンド、PAGODAの「HAPPY SONG」のPV。彼はほんとNIRVANA好きなのかな?これ、曲からパフォーマンスからまんまだよね。演じてるのかな?でも俺はすごく好き!!